牡蠣と酒と酒と酒

週末といえば牡蠣!日本の味の濃い、濃厚、ミルキーな磯系牡蠣を懐かしく思いつつ、こちらで頂けるのはヨーロッパらしい味薄目、厚みも薄目のさっぱり系牡蠣も結構好きなんです。

日本の牡蠣に比べて、厚みも味も薄目なのがヨーロッパの牡蠣

🦪私の慣れ親しんだ牡蠣とは

私の母方の実家は千葉県銚子市という所で
こどもの頃の夏休みには裸で海に入り、ウニやら牡蠣やらを
ビニール袋いっぱいに詰めて帰り
おばあちゃんに剥いてもらって食べたものです。

それさえも面倒な時は海の中で岩を振りかざして殻をわり
海水で洗って食べたりなんかして野生児!(‘A`) ワイルド!

夏がそうさせるのさ

🦪イギリスで食べる牡蠣とは

イギリスの牡蠣は、フランス産にも似たさっぱりんこ味が多く
あの銚子の夏(銚子の牡蠣は夏がおいしいんですよ)の味わいには
似ても似つきません。どっちが美味しいというわけではなく、まるで違う食材なわけです。

土曜は夕方4時から牡蠣やまもりのランチに出かけ
夜9時から別のディナーに行き

気づけば深夜3時に帰宅(したらしい)
ちょっと飲むと最近は記憶やらエレガントさやら(もともとないか)いろんなモノを失っています。

流しそうめんに熱い思いをかけられる、人としてあこがれる

さてーと、ダッシュ村も見たことだし
今週も楽しく参りましょう!

CASINOFUNDAYは
海を渡り、国を跨ぎ、EVERYDAY FUNDAY!
ですのよーーーーーー

色々失う直前の写真、完全に目は泥酔ですけども。

あぁー牡蠣鍋くいてー、みそ味で!
🦪 アディオース

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